- 7367
- 2026/08/28
- 時価
- 77億円
- PER 予
- 11.91倍
- 2022年以降
- 10.28-34.69倍
(2022-2026年) - PBR
- 2.55倍
- 2022年以降
- 1.15-5.53倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 4.63%
- ROE 予
- 21.44%
- ROA 予
- 8.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/08/15 10:06
前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 減価償却費 4,859 千円 5,975 千円 のれんの償却額 47,056 〃 47,056 〃 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、販売費および一般管理費においては、新型コロナウイルス感染対策を前提としたオンラインによる企業活動が顧客企業においても昨年度から継続して浸透しており、営業活動に伴う旅費交通費や交際費等の発生が抑制される結果となっております。2022/08/15 10:06
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高1,469,422千円(前年同期比16.2%増)、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)253,361千円(前年同期比10.2%増)、営業利益200,328千円(前年同期比13.1%増)、経常利益196,209千円(前年同期比22.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益111,627千円(前年同期比18.9%増)となりました。
(2) 財政状態の状況 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の拡大は経済や企業活動に広範な影響を与える事象となっており、その終息は更に長期化する様相を呈しております。しかしながら、今後の当社グループの業績へのインパクトは小さなものと見込んでおります。2022/08/15 10:06
以上の外部的要因と、内部的な当社グループの状況等を踏まえ、繰延税金資産の回収可能性やのれん及び有形固定資産の減損損失の認識の判定等にかかる会計上の見積りを行っております。