営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 1億7708万
- 2022年6月30日 +13.13%
- 2億32万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この変更は、出社を要しない新しい働き方が普及・浸透した外部環境の変化に対応するために実施した当社の本社事務所のレイアウト工事を契機に、固定資産の使用実態について見直しを実施した結果、国内における固定資産の使用状況は取得後の各連結会計年度において安定的に推移すると見込まれるため、定額法による減価償却を行うことがより合理的に有形固定資産の使用実態を反映できると判断したことによるものであります。2022/08/15 10:06
これによる、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益への影響は軽微であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、販売費および一般管理費においては、新型コロナウイルス感染対策を前提としたオンラインによる企業活動が顧客企業においても昨年度から継続して浸透しており、営業活動に伴う旅費交通費や交際費等の発生が抑制される結果となっております。2022/08/15 10:06
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高1,469,422千円(前年同期比16.2%増)、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)253,361千円(前年同期比10.2%増)、営業利益200,328千円(前年同期比13.1%増)、経常利益196,209千円(前年同期比22.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益111,627千円(前年同期比18.9%増)となりました。
(2) 財政状態の状況