- 7367
- 2026/10/09
- 時価
- 74億円
- PER 予
- 11.48倍
- 2022年以降
- 10.28-34.69倍
(2022-2026年) - PBR
- 2.46倍
- 2022年以降
- 1.15-5.53倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 4.8%
- ROE 予
- 21.44%
- ROA 予
- 8.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)2023/02/13 9:02
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社グループのうち、親会社及び国内子会社は有形固定資産(建物及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備を除く)の減価償却方法について、従来、定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2023/02/13 9:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2023/02/13 9:02
当第3四半期連結会計期間末の総資産は5,101,161千円(前連結会計年度末比903,813千円減)となりました。流動資産は2,959,579千円(同657,338千円減)となりました。これは、主に自己株式の取得等の要因により、現金及び預金が885,966千円減少したためです。また、固定資産は2,141,581千円(同246,474千円減)となりました。これは、主に子会社のRISE Japan株式会社が手掛けている事業からの撤退に伴う減損損失の計上等により有形固定資産が63,614千円減少、及び無形固定資産ののれんを141,170千円償却し減少したためです。
(負債の部) - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の拡大は経済や企業活動に広範な影響を与える事象となっており、その終息は更に長期化する様相を呈しております。しかしながら、今後の当社グループの業績へのインパクトは小さなものと見込んでおります。2023/02/13 9:02
以上の外部的要因と、内部的な当社グループの状況等を踏まえ、繰延税金資産の回収可能性やのれん及び有形固定資産の減損損失の認識の判定等にかかる会計上の見積りを行っております。