- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額34,306千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額147,027千円は、報告セグメントに配分していない本社建物の設備投資額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2021/07/13 13:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,548,639千円には、セグメント間取引消去△14,163千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,534,476千円が含まれております。全社費用は主に管理部門の一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額2,896,718千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3)減価償却費の調整額40,370千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額53,776千円は、報告セグメントに配分していない本社建物の設備投資額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/07/13 13:00 - #3 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2021/07/13 13:00- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動により使用した資金は357百万円(前連結会計年度比70百万円減)となりました。資金獲得の主な要因は、有形固定資産の売却による収入132百万円(同88百万円増)等であり、資金使用の主な要因は、有形固定資産の取得による支出344百万円(同153百万円増)及び無形固定資産の取得による支出111百万円(同47百万円増)等であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2021/07/13 13:00- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2021/07/13 13:00