- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
当第3四半期連結累計期間(自 令和2年8月1日 至 令和3年4月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
2021/07/13 13:00- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)不動産賃貸管理事業・・・・不動産賃貸管理事業、不動産賃貸事業、家賃保証事業
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2021/07/13 13:00- #3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%を占める相手先がいないため、記載はありません。
2021/07/13 13:00- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/07/13 13:00 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/07/13 13:00 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような市場環境の中、当社グループとしては、引き続き取扱不動産のエリア、販路、種類の拡大、買取りを強化するとともに、ウェブによる商談及びセミナー開催、並びにIT重説社会実験への参画等、非対面接客を積極的に取り入れ、加えて在宅勤務を積極的に活用するなど、新常態に向けて様々な対応を行ってまいりました。
その結果、当連結会計年度の業績は、売上高は35,773百万円(前連結会計年度比18.6%増)、営業利益は874百万円(同22.0%減)、経常利益は831百万円(同22.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は594百万円(同23.1%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2021/07/13 13:00- #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 平成30年8月1日 至 令和元年7月31日)
当社では、東京都その他の地域において、賃貸用のマンションを有しております。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は24,541千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、売却益は20,420千円(特別利益に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2021/07/13 13:00