営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年10月31日
- 2億5365万
- 2022年10月31日 -12.04%
- 2億2312万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△513,742千円には、セグメント間取引消去△10,911千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△502,830千円が含まれております。全社費用は主に管理部門の一般管理費であります。2022/12/12 15:04
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2022年8月1日 至 2022年10月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/12/12 15:04
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような市場環境の中、当社グループでは、需給バランスを見極めつつ、取扱不動産のエリア、販路、種類の拡大、買取りを強化するとともに、電子媒介契約やIT重説などの新たな契約履行手段を活用しながら非対面契約の推進に向けた取組みを進めることで、中古不動産の流通促進に注力してまいりました。また、優秀なシステムエンジニアや営業社員の採用を強化し、積極的に先行投資を進めたことにより販売費及び一般管理費が増加しました。2022/12/12 15:04
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は13,906百万円(前年同期比23.0%増)、営業利益は223百万円(同12.0%減)、経常利益は214百万円(同0.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は138百万円(同2.4%増)となりました。
各セグメント別の概略は以下のとおりであります。