建物(純額)
連結
- 2023年7月31日
- 11億5885万
- 2023年10月31日 +6.48%
- 12億3399万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末における流動資産は17,874百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,069百万円増加しております。主な要因は、取扱い物件の仕入れ強化に伴う販売用不動産の増加2,008百万円、流動資産のその他に含まれる未収入金の増加1,311百万円、現金及び預金の減少1,164百万円によるものであります。2023/12/08 17:02
当第1四半期連結会計期間末における固定資産は4,466百万円となり、前連結会計年度末に比べ312百万円増加しております。主な要因は、賃貸用不動産の取得による土地の増加131百万円及び建物の増加75百万円、新システム構築によるソフトウエア(ソフトウエア仮勘定を含む)の増加47百万円によるものであります。
当第1四半期連結会計期間末における流動負債は11,245百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,962百万円増加しております。主な要因は、販売用不動産の仕入を目的とした資金調達による短期借入金の増加2,259百万円、未払法人税等の減少193百万円、未払金の減少92百万円によるものであります。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)各事業年度の末日及び第2四半期末日において、損益計算書の経常損益を2期連続で損失としないこと2023/12/08 17:02
(3)各事業年度の末日及び第2四半期末日において、貸借対照表における在庫回転期間( (販売用不動産土地+販売用不動産建物+仕掛品+貯蔵品)÷(売上高÷損益計算書の対象月数))を6か月を超過させないこと
(4)各事業年度の末日及び第2四半期末日において、貸借対照表におけるデットキャパシティレシオ(有利子負債÷(現預金+有価証券+有形固定資産+投資有価証券))を150%以下に維持すること