- 2991
- 2026/09/04
- 時価
- 131億円
- PER 予
- 5.57倍
- 2021年以降
- 2.59-21.63倍
(2021-2025年) - PBR
- 1.05倍
- 2021年以降
- 0.56-3.33倍
(2021-2025年) - 配当 予
- 2.01%
- ROE 予
- 18.8%
- ROA 予
- 5.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年1月31日
- 20億2700万
- 2026年1月31日 -10.8%
- 18億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△1,922百万円には、セグメント間取引消去△31百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,890百万円が含まれております。全社費用は主に管理部門の一般管理費であります。2026/03/13 14:03
2 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2025年8月1日 至 2026年1月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/03/13 14:03
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような市場環境の中、当社グループは2025年9月に公表した中期経営計画の達成に向けた取組みとして、データベースの拡充による取扱物件種別の拡大、およびダイレクト販売比率の向上による収益性改善に努めました。また、持続的な成長を牽引する営業体制の構築に向けて、継続的な採用活動および内部育成に取り組みました。不動産投資クラウドファンディング「LSEEDクラファン」では、当中間連結会計期間に8件のファンドを組成し、いずれも募集金額を超えるご応募を頂きました。今後も積極的なファンド組成と安定的な運用に努めることで、事業拡大を支える資金調達手段の一つとして成長させてまいります。2026/03/13 14:03
こうした状況のもと、当中間連結会計期間の売上高は51,483百万円(前年同期比11.0%増)と堅調に推移しました。一方、利益面では人件費や仕入広告宣伝費等の販売費及び一般管理費が増加したことにより、営業利益1,808百万円(同10.8%減)、経常利益1,578百万円(同13.6%減)、親会社株主に帰属する中間純利益1,100百万円(同7.2%減)となりました。
各セグメントの概略は以下のとおりであります。