- 2986
- 2026/10/08
- 時価
- 634億円
- PER 予
- 5.47倍
- 2020年以降
- 1.93-11.09倍
(2020-2025年) - PBR
- 2.16倍
- 2020年以降
- 0.59-2.48倍
(2020-2025年) - 配当 予
- 6.29%
- ROE 予
- 39.41%
- ROA 予
- 10.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
LA HD(2986)の外部顧客への売上高 - 再生不動産販売部門の推移 - 全期間
連結
- 2020年9月30日
- 18億3042万
- 2021年3月31日 +48.72%
- 27億2225万
- 2021年6月30日 +98.86%
- 54億1354万
- 2021年9月30日 +35.35%
- 73億2700万
- 2022年3月31日 -90.25%
- 7億1434万
- 2022年6月30日 +158.54%
- 18億4689万
- 2022年9月30日 +114.6%
- 39億6347万
- 2023年3月31日 -43.48%
- 22億4011万
- 2023年6月30日 +279.13%
- 84億9302万
- 2023年9月30日 +38.33%
- 117億4852万
- 2024年3月31日 -42.44%
- 67億6265万
- 2024年6月30日 +55.74%
- 105億3236万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2026/03/26 12:53
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #2 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- (セグメント区分の変更)2026/03/26 12:53
当連結会計年度より、報告セグメントを従来の「新築不動産販売部門」、「再生不動産販売部門」及び「不動産賃貸事業部門」の3区分から、「DX新築不動産事業」、「DX再生不動産事業」、「DX不動産価値向上事業」及び「不動産賃貸事業」の4区分に変更しております。
当社グループは、2025年度を「成長加速フェーズ」の起点とし、さらなる飛躍に向けて事業を推進しております。この度、新築不動産販売部門における土地企画販売業務及び再生不動産販売部門におけるインベストメントプロジェクト業務の事業規模が拡大していることから、経営管理区分の見直しを行い「DX不動産価値向上事業」を新設するとともに、事業活動の実態を適正に反映させるため、当社グループの報告セグメントを変更しております。 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/03/26 12:53