仕掛販売用不動産
連結
- 2020年9月30日
- 26億1597万
有報情報
- #1 四半期連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 評価基準は個別法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2020/11/13 15:04
仕掛販売用不動産
評価基準は個別法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の分析2020/11/13 15:04
当第3四半期連結会計期間末における総資産は前連結会計年度末に比べ53百万円増加し、24,950百万円となりました。これは、現金及び預金が749百万円、売掛金が411百万円、仕掛販売用不動産が4,721百万円それぞれ減少した一方、販売用不動産が3,811百万円、有形固定資産が2,141百万円それぞれ増加したことなどによるものです。
また、当第3四半期連結会計期間末の負債合計は前連結会計年度末に比べ229百万円増加し、20,586百万円となりました。これは、買掛金が286百万円、短期借入金が2,532百万円、未払法人税等が603百万円それぞれ減少した一方、1年内返済予定の長期借入金が705百万円、長期借入金が3,103百万円それぞれ増加したことなどによるものです。