- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
③【その他の新株予約権等の状況】
該当事項はありません。
2024/03/28 11:58- #2 ストックオプション制度の内容(連結)
①【ストックオプション制度の内容】
株式会社ラ・アトレが発行した第8回新株予約権は、2020年7月1日をもって消滅し、同日当該新株予約権の新株予約権者に対してこれに代わる当社の新株予約権を交付しました。当社が交付した新株予約権の内容は以下のとおりです。
a.株式会社LAホールディングス第2回新株予約権
2024/03/28 11:58- #3 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
(ストック・オプション等関係)
当社は、2020年7月1日に単独株式移転により設立されたため、株式会社ラ・アトレが発行していた2018年ストック・オプション及び2019年ストック・オプションとしての新株予約権は、株式移転効力発生日の2020年7月1日をもって消滅し、同日当該新株予約権の新株予約権者に対してこれに代わる、当社の第1回新株予約権及び第2回新株予約権を交付いたしました。
1.ストック・オプションに係る費用計上額及び科目名
2024/03/28 11:58- #4 役員報酬(連結)
2.上記(注)1の基本報酬とは別枠で、取締役(社外取締役を除く。)の業績連動報酬の上限額は、2021年3月30日開催の第1回定時株主総会において、年額50百万円以内とし、当該事業年度の経常利益を基礎とした目標達成に応じて支給することを決議いただいております。なお、同決議時における対象となる取締役の員数は3名であります。
3.上記(注)1及び2の金銭報酬とは別枠で、取締役(社外取締役を除く。)の株式報酬型ストック・オプション報酬の上限額は、2021年3月30日開催の第1回定時株主総会において、年額100百万円以内とし、各事業年度に係る定時株主総会から1年以内に発行する新株予約権の上限を1,000個(各新株予約権の目的である株式の数は100株)とすることを決議いただいております。なお、同決議時における対象となる取締役の員数は3名であります。
4.上記「非金銭報酬等」(株式報酬型ストック・オプション報酬)は、当事業年度に費用計上した金額を記載しております。
2024/03/28 11:58- #5 提出会社の株式事務の概要(連結)
(2)取得請求権付株式の取得を請求する権利
(3)募集株式又は募集新株予約権の割当てを受ける権利
2024/03/28 11:58- #6 新株予約権等に関する注記(連結)
3 新株予約権等に関する事項
2024/03/28 11:58- #7 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注)「提出日現在発行数」欄には、2024年3月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。
2024/03/28 11:58- #8 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
(変動事由の概要)
新株予約権の行使による新株の発行による増加 452,500株
2 自己株式に関する事項
2024/03/28 11:58- #9 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2024/03/28 11:58
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
c.純資産
当連結会計年度末における純資産は前連結会計年度末に比べ、3,795百万円増加(前年同期比33.2%増)し、15,212百万円となりました。これは、配当の実施に伴い資本剰余金が1,158百万円減少した一方、新株予約権行使に伴い資本金及び資本剰余金がそれぞれ808百万円増加し、親会社株主に帰属する当期純利益3,293百万円を計上したことなどによるものです。
ⅱ.経営成績
2024/03/28 11:58- #11 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
(注)2022年8月26日にマッコーリー・バンク・リミテッドを割当先として第三者割当により発行いたしました第12回新株予約権(行使価額修正型新株予約権転換権付)(以下「本新株予約権」という。)の残存する110個については、2023年9月25日開催の取締役会において、残存する全ての本新株予約権を取得するとともに、取得後直ちにその全部を消却することを決議し、2023年10月18日付で、取得及びその全部を消却いたしました。
2024/03/28 11:58- #12 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) | 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) |
| 普通株式増加数(株) | 141,962 | 127,722 |
| (うち新株予約権(株)) | (141,962) | (127,722) |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含まれなかった潜在株式の概要 | 2022年8月10日開催の取締役会決議による新株予約権第11回新株予約権新株予約権の個数 2,000個(普通株式 200,000株)第12回新株予約権新株予約権の個数 2,000個(普通株式 200,000株) | - |
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(2022年12月31日) | 当連結会計年度(2023年12月31日) |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 131,324 | 164,530 |
| (うち新株予約権(千円)) | (131,324) | (164,530) |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | | |
3.前連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、「注記事項(企業結合等関係)」に記載の暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額により算定しております。
2024/03/28 11:58