売上高
連結
- 2021年6月30日
- 2億6035万
- 2022年6月30日 +46.99%
- 3億8268万
個別
- 2021年6月30日
- 2億6035万
- 2022年6月30日 +46.99%
- 3億8268万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2022/09/30 15:00
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 52,664 185,333 289,730 382,688 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) △28,223 6,263 31,044 26,753 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/09/30 15:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2022/09/30 15:00
(注)1.当社グループは画像認識ソフトウェア開発事業の単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社JVCケンウッド 76,733 - 株式会社ネクスティエレクトロニクス 68,785 - 加賀FEI株式会社 58,221 - BIPROGY株式会社 42,190 -
を省略しております。 - #4 事業等のリスク
- (13)特定顧客への依存度について2022/09/30 15:00
当社グループの売上高は、特定の主要顧客に依存しており、2022年6月期においては、売上高上位3社に対する売上高が売上高全体の53.2%を占めております。また、主要顧客は、自動車及び自動車関連企業であり、当社グループの売上高は同業界の設備投資動向や生産計画の影響を受けやすくなっており、これら主要顧客との取引関係や自動車業界の動向に変化が生じた場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
そのため、当社グループは、主要顧客との良好な関係の維持に努めるとともに、他市場を含めた新規顧客の獲得を積極的に進めることでリスクの低減を図ってまいります。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/09/30 15:00
当社グループは、「画像認識ソフトウェア開発事業」の単一セグメントであります。合計 顧客との契約から生じる収益 382,688 外部顧客への売上高 382,688
(2) 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2022/09/30 15:00
- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2022/09/30 15:00
当社グループは、売上高、営業利益及びROE(株主資本利益率)を重要指標と位置づけ、持続的な事業拡大と企業価値向上を図ってまいります。
(3) 経営環境 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高382,688千円(前連結会計年度比47.0%増)、営業利益25,677千円(前連結会計年度は営業損失64,442千円)、経常利益26,753千円(前連結会計年度は経常損失62,549千円)、親会社株主に帰属する当期純利益29,023千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失62,150千円)となりました。2022/09/30 15:00
売上高の収入形態別の内訳は、次のとおりであります。
受託開発収入に関しては、前連結会計年度は新型コロナウイルスの影響で、顧客の先行開発予算が縮小されておりましたが、当連結会計年度は、足元の受注が回復傾向に転じて、197,221千円(前連結会計年度比71.5%増)となりました。また、ライセンス収入に関しては、前期に引き続き顧客メーカーのドライブレコーダーの販売が好調に推移していることと、新車向け車載カメラ案件の量産が開始されたことから、185,466千円(同27.6%増)となりました。前連結会計年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 当連結会計年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 前期実績比増減率 売上高 260,356千円 382,688千円 47.0% うち、受託開発収入 114,990千円 197,221千円 71.5% - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/09/30 15:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/09/30 15:00
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 売上高 - 61,292
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.一定の期間にわたり履行義務を充足し認識する収益」の内容と同一であります。 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/09/30 15:00
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 - 61,292
① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2022/09/30 15:00
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)(1)顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。