営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- -2809万
- 2022年9月30日
- -1298万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間においては、前期新型コロナウイルス感染症拡大による顧客予算の縮小の反動で、受託開発案件の受注が回復してきたことから、前年同四半期比で受託開発収入が増加しました。また、前年に引き続きドライブレコーダーの量産が好調であったこと及び新車向け車載カメラの量産が開始したことにより、前年同四半期比でライセンス収入が増加しました。2022/11/14 15:00
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高77,758千円(前年同四半期比47.6%増)、営業損失12,986千円(前年同四半期は営業損失28,096千円)、経常損失13,119千円(前年同四半期は経常損失28,223千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失11,341千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失28,521千円)となりました。
なお、当社グループは「画像認識ソフトウェア開発事業」の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。