固定資産
連結
- 2022年6月30日
- 4916万
- 2023年6月30日 +76.93%
- 8698万
個別
- 2022年6月30日
- 5880万
- 2023年6月30日 +64.33%
- 9663万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2023/09/29 15:00
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法2023/09/29 15:00
有形固定資産
定率法を採用しております。 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/09/29 15:00 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/09/29 15:00
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は504,366千円(前連結会計年度末比45,929千円減)となりました。これは主に、売掛金及び契約資産が8,874千円増加したものの、法人税及び消費税の納付並びに敷金の差入により現金及び預金が54,095千円減少したことによるものであります。2023/09/29 15:00
また、固定資産は86,986千円(同37,822千円増)となりました。これは主に、オフィスフロアの増床に伴い有形固定資産が13,025千円増加したこと及び敷金の差入により投資その他の資産が25,265千円増加したことによるものであります。
以上の結果、資産合計は591,353千円(同8,106千円減)となりました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/09/29 15:00
有形固定資産
定率法を採用しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2023/09/29 15:00
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産