営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- -2114万
- 2023年12月31日 -2.88%
- -2175万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間においては、ボッシュ株式会社との資本業務提携の効果もあり、受託開発収入が大きく増加したことに加え、新車向け車載カメラの量産が堅調に推移していることから、ライセンス収入も増加しました。また、事業拡大のための先行投資として、前年度末にオフィスを増床したことから、賃料や減価償却費等の経費が増加しました。2024/02/14 15:01
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高220,125千円(前年同四半期比35.7%増)、営業損失21,750千円(前年同四半期は営業損失21,141千円)、経常損失22,556千円(前年同四半期は経常損失24,072千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失19,296千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失20,587千円)となりました。
なお、当社グループは「画像認識ソフトウェア開発事業」の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。