有価証券報告書-第15期(令和1年7月1日-令和2年6月30日)
有報資料
当社グループは、認識精度と認識速度を両立した画像認識ソフトウェアにより安全で安心な社会を実現するため、ディープラーニング技術等の先端技術分野の研究開発を進めております。
現在の研究開発は、当社の開発部及び連結子会社において推進されております。研究開発メンバーは、博士号取得者をはじめとした高度な知識を有するメンバーにより構成されております。
当連結会計年度においては、主にフリースペース検知技術、三次元物体検知技術及び最適なディープラーニングモデルの自動探索技術の開発を行いました。
当連結会計年度の研究開発費の総額は48,122千円であります。
なお、当社グループは画像認識ソフトウェア開発事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。
現在の研究開発は、当社の開発部及び連結子会社において推進されております。研究開発メンバーは、博士号取得者をはじめとした高度な知識を有するメンバーにより構成されております。
当連結会計年度においては、主にフリースペース検知技術、三次元物体検知技術及び最適なディープラーニングモデルの自動探索技術の開発を行いました。
当連結会計年度の研究開発費の総額は48,122千円であります。
なお、当社グループは画像認識ソフトウェア開発事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。