- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2022/06/27 15:32- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書への売上高の10%以上を占める相手がいないため、記載しておりません。
2022/06/27 15:32- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当事業年度の売上高が80,748千円、売上原価が64,810千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ15,938千円減少しております。また、期首利益剰余金は7,260千円減少しております。なお、当事業年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額はそれぞれ7.08円減少しております。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
2022/06/27 15:32- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当連結会計年度の売上高が80,748千円、売上原価が64,810千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ15,938千円減少しております。また、期首利益剰余金は7,260千円減少しております。なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額はそれぞれ7.08円減少しております。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
2022/06/27 15:32- #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| サービス区分 | 売上高 |
| 商品売上 | 3,447,642 |
| 工事売上 | 1,359,844 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 4,807,487 |
| その他の収益 | - |
| 外部顧客への売上高 | 4,807,487 |
2.収益を理解するための基礎となる情報
(1) 住宅設備機器の交換工事サービスに係る収益認識
2022/06/27 15:32- #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2022/06/27 15:32- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 目標とする経営指標
当社グループでは、事業を継続的に発展させていくためには、収益力を高め、適正な利益確保を図ることが重要と認識し、客観的な経営指標として、売上高、営業利益を重視しており、その向上を図る経営に努めてまいります。また、当社グループの事業モデルを勘案したうえでのKPIは、売上高を構成する指標として工事件数と平均単価となっておりますが、平均単価は毎期大きな変動がないため、その中でも工事件数を重要な指標としております。
(4) 経営環境
2022/06/27 15:32- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経済環境下におきまして、キッチン・トイレ・洗面室・浴室まわりといった日常生活に欠かせない住宅設備機器の交換サービスをインターネット上で展開している当社グループでは、「交換できるくん」Web媒体において、これまでに培ってきたWebマーケティングのノウハウや実績をもとに、Webサイトを検索エンジン上位に表示させるための検索エンジン最適化(SEO)に取組むとともに、テレビCM、動画及びSNSを活用することにより、サービスの魅力や特性をさらに波及させ、経年劣化により概ね7~15年程度で訪れる住宅設備機器の交換需要により顕在化される新規顧客の獲得を積極的に展開しております。また、新規商品の取扱い開始や事業エリアの拡大を積極的に行うことで、さらなる交換需要の取込みを実施しております。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は4,807,487千円、営業利益は103,638千円、経常利益は102,912千円、親会社株主に帰属する当期純利益は66,108千円となりました。
なお、当社グループは住宅設備機器のeコマース事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
2022/06/27 15:32- #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2022/06/27 15:32- #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
② 主要な仮定
将来の収益力に基づく課税所得の見積りは、将来の事業計画を基礎としており、その主要な仮定は売上高の予測であります。
③ 翌事業年度の財務諸表に与える影響
2022/06/27 15:32- #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(2) 主要な仮定
将来の収益力に基づく課税所得の見積りは、将来の事業計画を基礎としており、その主要な仮定は売上高の予測であります。
(3) 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
2022/06/27 15:32- #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) | 当事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | | | |
| 売上高 | - | 千円 | 11,918 | 千円 |
2022/06/27 15:32