グッドパッチ(7351)の賞与引当金の推移 - 全期間
連結
- 2020年2月29日
- 2224万
- 2020年5月31日 -31.91%
- 1514万
- 2020年11月30日 -81.28%
- 283万
- 2021年2月28日 +96.37%
- 556万
- 2021年5月31日 +93.8%
- 1078万
- 2021年11月30日 -62.29%
- 406万
- 2022年2月28日 -35.08%
- 264万
- 2022年5月31日 +53.84%
- 406万
- 2022年8月31日 -94.71%
- 21万
- 2023年5月31日 +999.99%
- 960万
- 2023年11月30日 -10.43%
- 860万
- 2024年2月29日 +36.36%
- 1172万
- 2024年5月31日 -77.19%
- 267万
- 2024年8月31日 -29.53%
- 188万
- 2024年11月30日 +599.52%
- 1318万
- 2025年2月28日 +111.41%
- 2787万
- 2025年5月31日 +91.91%
- 5350万
- 2025年8月31日 +87.56%
- 1億34万
- 2025年11月30日 -93.72%
- 629万
- 2026年2月28日 +36.49%
- 859万
- 2026年5月31日 -47.23%
- 453万
個別
- 2022年8月31日
- 21万
- 2024年8月31日 +776.74%
- 188万
- 2025年8月31日 +999.99%
- 8794万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
仕掛品
個別法による原価法
(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、建物及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに子会社については、定額法を採用しております。また、一括償却資産については、定額法による均等償却によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~15年
工具、器具及び備品 4~15年2025/11/27 15:32 - #2 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2025/11/27 15:32
区分 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 賞与引当金 1,885 87,949 1,885 87,949 関係会社整理損失引当金 4,119 - 4,119 - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2025/11/27 15:32
当連結会計年度末における流動負債は、前連結会計年度末に比べ423,124千円増加し、956,456千円となりました。主な要因は、未払法人税等の増加204,499千円、賞与引当金の増加98,461千円、未払消費税等の増加78,249千円があった一方で、1年内返済予定の長期借入金の減少31,989千円があったこと等によるものであります。
固定負債は、前連結会計年度末に比べ126,497千円減少し、143,793千円となりました。主な要因は、長期借入金の減少130,423千円があったこと等によるものであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
(2) 棚卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(3) 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、建物及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。また、一括償却資産については、定額法による均等償却によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~15年
工具、器具及び備品 4~15年2025/11/27 15:32