- 7351
- 2026/08/28
- 時価
- 42億円
- PER 予
- 9.78倍
- 2020年以降
- 7.83-729.13倍
(2020-2025年) - PBR
- 0.91倍
- 2020年以降
- 0.71-23.94倍
(2020-2025年) - 配当 予
- 2.18%
- ROE 予
- 9.35%
- ROA 予
- 8.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2019年8月31日
- 9998万
- 2020年8月31日 +192.7%
- 2億9265万
個別
- 2019年8月31日
- 1億5305万
- 2020年8月31日 +40.5%
- 2億1503万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%に満たないため、主要な顧客ごとの情報の記載を省略しております。2020/11/30 15:01
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
該当事項はありません。 - #2 事業等のリスク
- ⑤ 減損リスクについて2020/11/30 15:01
当社グループは、保有する固定資産及びリース資産に対して減損会計基準に基づき適切に資産を評価し、必要に応じて減損処理を実施する方針であります。したがって、今後、資産から得られるキャッシュ・フローの状況等が悪化し、それらの価値が著しく低下した場合には減損処理が必要となり、こうした場合には当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
⑥ 新規事業の立ち上げについて - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、建物及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~15年
工具、器具及び備品 3~15年2020/11/30 15:01 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2020/11/30 15:01
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/11/30 15:01
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末に比べ496,964千円増加し、1,218,622千円となりました。主な要因は、現金及び預金の増加431,004千円であります。2020/11/30 15:01
固定資産は、前連結会計年度末に比べ192,673千円増加し、292,658千円となりました。主な要因は、在外連結子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用に伴う使用権資産の増加82,404千円、投資有価証券の増加52,400千円及び繰延税金資産の増加56,508千円であります。
この結果、当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ689,638千円増加し、1,511,281千円となりました。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/11/30 15:01
① 有形固定資産(使用権資産を除く)
定率法を採用しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2020/11/30 15:01
3. 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(使用権資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、建物及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに在外子会社については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~15年
工具、器具及び備品 3~15年
② 使用権資産
在外子会社Goodpatch GmbHにおいて、(会計方針の変更)に記載のとおり当連結会計年度よりIFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、原則としてすべてのリースについて資産及び負債を計上しており、資産計上された使用権資産はリース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
③ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウエア 5年2020/11/30 15:01