有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/04/14 14:59
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、無形固定資産の顧客関連資産に74,000千円、固定負債の繰延税金負債に25,478千円が配分されました。2023/04/14 14:59
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額は619,728千円から48,521千円減少し、571,206千円となっております。
なお、前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書に与える影響はありません。 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/04/14 14:59
(のれんの金額の重要な変動) - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- なお、「注記事項(企業結合等関係)」の「比較情報における取得原価の当初配分額の重要な見直し」に記載の暫定的な会計処理の確定の内容が反映された金額によっております。2023/04/14 14:59
当第2四半期連結累計期間(自 2022年9月1日 至 2023年2月28日)流動資産 195,887 千円 固定資産 33,520 のれん 571,206 顧客関連資産 74,000
該当事項はありません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末における流動資産は、前連結会計年度末に比べて162,672千円減少し、3,149,399千円となりました。主な要因は、現金及び預金の減少255,495千円があった一方で、売掛金及び契約資産の増加73,836千円、前払費用の増加11,888千円があったこと等によるものであります。2023/04/14 14:59
固定資産は、前連結会計年度末に比べて45,817千円減少し、812,052千円となりました。主な要因は、償却によるのれんの減少31,733千円、敷金及び保証金の減少4,957千円があった一方で、デザインパートナー投資の実行等による投資有価証券の増加7,288千円があったこと等によるものであります。
この結果、当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて208,490千円減少し、3,961,451千円となりました。