- 7353
- 2026/08/31
- 時価
- 37億円
- PER 予
- 11.36倍
- 2020年以降
- 赤字-213.14倍
(2020-2025年) - PBR
- 2.35倍
- 2020年以降
- 1.86-39.52倍
(2020-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 20.71%
- ROA 予
- 7.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2018年12月31日
- 3億6485万
- 2019年12月31日 +70.1%
- 6億2061万
- 2020年3月31日 +20.85%
- 7億5003万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 流動負債
イ.未払金
ロ.未払費用相手先 金額(千円) 三菱UFJニコス㈱ 41,525 社会保険料 4,424 三井住友カード㈱ 996 合計 46,946
ハ.前受金相手先 金額(千円) 給料及び手当 16,192 ㈱オーディーピーセンター 6,576 ㈱データミックス 4,840 ㈱フォーイット 4,583 ㈱セプテーニ 2,781 その他 29,120 合計 64,093
2020/07/07 13:00相手先 金額(千円) 一般消費者 428,638 SMC㈱ 4,840 ㈱コスモファーマ 1,673 その他 3,029 合計 438,180 - #2 事業等のリスク
- (5)前受金について2020/07/07 13:00
当社の行うスタディング事業では、有料講座の購入の際に、受講料をクレジットカード決済、コンビニ支払い、銀行振込等により全額前払いで受領し(現金ベース売上)、この金額を前受金として貸借対照表の流動負債の部に計上します。コースの申込時に全額受講料をお支払いいただき(現金ベース売上)、この金額を前受金として貸借対照表の流動負債の部に計上します。その後、サービス提供期間(講座の受講期間)に対応して月次で会計上の売上として按分しております(発生ベース売上)。そのため、現金ベース売上の拡大に伴い前受金残高が増加し、翌月以降の発生ベース売上の増加に寄与します。したがって、当社は現金ベース売上についても重要な経営指標として認識しておりますが、当初の想定どおり現金ベース売上が推移しない場合、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
なお、過年度及び2020年12月期第1四半期累計期間における当社の現金ベース売上高の四半期ごとの推移は下記のとおりです。