ソフトウエア
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2018年12月31日
- 3230万
- 2019年12月31日 +69.17%
- 5465万
有報情報
- #1 売上原価明細書(連結)
- ※2.他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2020/07/07 13:00
項目 前事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) ソフトウエア仮勘定(千円) 15,801 42,741 合計(千円) 15,801 42,741 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期の増加額のうち主なものはソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の当社プラットフォームの新機能開発によるものであります。2020/07/07 13:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2020/07/07 13:00
当事業年度末における資産合計は757,351千円となり、前事業年度末に比べ145,884千円増加いたしました。これは主に借入の実行及び売掛金の回収に伴う現金及び預金の増加105,191千円、受託開発売上及び現金ベース売上増に伴う売掛金の増加22,293千円、還付請求の入金に伴う未収消費税等の減少18,298千円、新規システム開発に伴うソフトウエアの増加22,349千円によるものであります。
(負債) - #4 設備投資等の概要
- 第10期事業年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)2020/07/07 13:00
当社では、サービス内容の拡充と売上拡大に繋がる新たなシステム開発のため、主にソフトウエアのために36,237千円の投資を実施しました。
なお、当事業年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2020/07/07 13:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)長期前払費用