営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年6月30日
- -1169万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 法人向け事業につきましても、社員教育クラウドサービス「エアコース」の拡販や動画制作等の新規案件の受注獲得に向けた営業活動を積極的に行ってまいりました。エアコースにおいては、4月に大規模企業向けにユーザ管理業務の効率化を実現する「組織階層機能」をリリースしました。本機能により、各企業の組織階層構造をエアコース上に実装することが可能となり、それぞれの組織単位でユーザ管理やコースの受講割当や、受講状況のレポート参照が可能となっております。また、受け放題となる社員教育研修コースも新たに開発・リリースし、100コースを超える動画研修講座が受け放題となっております。2020/08/14 16:41
このような状況のなか、当第2四半期累計期間の業績は売上高601,058千円となり、営業損失は11,699千円、経常損失は13,091千円、四半期純損失は13,237千円となりました。
(3)キャッシュ・フローの状況