- 7353
- 2026/09/25
- 時価
- 35億円
- PER 予
- 10.63倍
- 2020年以降
- 赤字-213.14倍
(2020-2025年) - PBR
- 2.2倍
- 2020年以降
- 1.86-39.52倍
(2020-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 20.71%
- ROA 予
- 7.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/05/13 16:05
当第1四半期累計期間(自 2022年1月1日至 2022年3月31日) 顧客との契約から生じる収益 588,645 外部顧客への売上高 588,645 - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※ 売上高の季節的変動2022/05/13 16:05
当社が個人向け資格取得支援サービスで展開している「スタディング」は、会計上の売上高がサービス提供期間(コースの受講期間)に対応して期間按分されます。当社の主力の資格講座については、試験の終了後にコースの受講期限を設定しており、主力の資格講座の試験日は下期に集中しているため、コースの受講期限についても同様に下期に集中しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 法人向け教育事業につきましては、引き続き社員教育クラウドサービス「エアコース」の拡販や新規受注の獲得に向けた営業活動を積極的に行ってまいりました。サービス面におけては、受け放題コースのコース数拡充を積極的に進めており、2021年12月末時点の405コースから、2022年3月末現在で450コースまで増加しております。またシステム面においては、エアコースのUI(ユーザーインターフェース)デザインを大幅にリニューアルし、これまで以上に見やすく、使いやすくなり、利便性と操作性のさらなる向上を実現いたしました。今後も、社員教育のプラットフォームとしてより多くの企業様にご採用いただけるよう、新たなコースやサービスの開発に注力してまいります。2022/05/13 16:05
このような状況のなか、当第1四半期累計期間の業績は、売上高588,645千円(前年同期比35.2%増)と伸長したものの、主にテレビCM放映関連費用により、営業損失は465,403千円(前年同期は67,238千円の営業損失)、経常損失は466,650千円(前年同期は67,588千円の経常損失)、四半期純損失は395,208千円(前年同期は57,242千円の四半期純損失)となりました。
(経営成績に関する特記事項)