営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年9月30日
- -2億3440万
- 2023年9月30日
- 1190万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このように、法人向け教育事業においては、今後の成長を支える事業基盤の整備充実を実現し、プロダクト競争力を高め、サービスの拡大とともに、スタディングで培ってきたノウハウを活かしながら、より「使いやすさ」も追及してまいります。今後も、社員教育のプラットフォームとしてより多くの企業様にご採用いただけるよう、新たなコースやサービスの開発を積極的に進め、社員教育を革新するサービスを推進してまいります。2023/11/14 15:49
このような状況のなか、当第3四半期累計期間の業績は売上高2,839,593千円(前年同期比35.6%増)となり、引き続き対前年同期と比べ大きく伸長いたしました。費用面においては、各事業部において原価、販管費とも予算統制を実施した結果、営業利益は11,902千円(前年同期は234,408千円の営業損失)、経常利益は6,218千円(前年同期は238,521千円の経常損失)、四半期純利益は5,320千円(前年同期は274,326千円の四半期純損失)となりました。
(経営成績に関する特記事項)