- #1 四半期連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2022/05/23 14:38- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期連結会計期間末における負債合計は、364億3百万円となりました。その主な内訳は、支払手形及び買掛金33億5千4百万円など流動負債が159億6千6百万円、長期借入金127億4千7百万円、退職給付に係る負債65億3千3百万円など固定負債が204億3千7百万円であります。
当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は、453億1千3百万円となりました。その主な内訳は、利益剰余金426億4千1百万円など株主資本が426億4千5百万円、その他有価証券評価差額金27億8千9百万円などその他の包括利益累計額が26億6千8百万円であります。
その結果、自己資本比率は55.5%となっております。
2022/05/23 14:38- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(2)信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当第1四半期連結会計期間114百万円、101千株であります。
(3)総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額
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