- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2022/05/23 14:38- #2 四半期連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
2022/05/23 14:38- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2) 財政状態
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、817億1千7百万円となりました。その主な内訳は、現金及び預金101億4千1百万円、受取手形、売掛金及び契約資産135億7千1百万円など流動資産が396億1千5百万円、有形固定資産125億2千万円、投資有価証券125億1千4百万円など固定資産が421億2百万円であります。
当第1四半期連結会計期間末における負債合計は、364億3百万円となりました。その主な内訳は、支払手形及び買掛金33億5千4百万円など流動負債が159億6千6百万円、長期借入金127億4千7百万円、退職給付に係る負債65億3千3百万円など固定負債が204億3千7百万円であります。
2022/05/23 14:38- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)
当社グループでは、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、当第1四半期連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症拡大による当社グループへの影響は現時点では限定的であり、当第1四半期連結会計期間の見積りに大きな影響を与えるものではないと判断しております。
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