建物(純額)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2020年3月31日
- 3億4098万
- 2021年3月31日 -10.55%
- 3億500万
有報情報
- #1 損益計算書関係(連結)
- 当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/04/13 15:00
(資産グルーピングの方法)場所 用途 種類 減損損失(千円) 岡山県倉敷市 機材センター 建物、構築物、車両等 38,770 岡山県倉敷市 遊休資産 建物 4,487
主に管理会計上の事業所区分をグルーピングの単位としております。ただし、将来の使用が見込まれない遊休資産などは、個別に判定しております。 - #2 設備投資等の概要
- 当第3四半期累計期間の設備投資の総額は1,295百万円であり、その主な内訳は賃貸資産購入1,240百万円であります。賃貸資産とは、レンタル用仮設機材であります。2022/04/13 15:00
なお、当第3四半期累計期間における重要な設備の除売却については、滅失として処理を行った賃貸資産(除却時簿価26百万円)を除却し、神奈川県横浜市に区分所有しておりました土地及び建物を売却したことに伴い、固定資産売却益(特別利益)35百万円を計上しております。
また、当社はレンタル関連事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #3 貸借対照表関係(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/04/13 15:00
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 建物 157,708千円 151,731千円 土地 926,862 837,108
- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2022/04/13 15:00
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備・構築物及び賃貸資産については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。