売上高
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2018年6月30日
- 19億2107万
- 2019年6月30日 +11.82%
- 21億4816万
- 2020年3月31日 -18.83%
- 17億4366万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2020/07/20 15:00
2.地域ごとの情報管理ソリューション 仲介ソリューション その他 合計 外部顧客への売上高 1,200,075 677,887 43,115 1,921,079
(1)売上高 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/07/20 15:00
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。 - #3 事業等のリスク
- (9)特定の製品への依存に関するリスク2020/07/20 15:00
当社の主力製品は自社開発パッケージである管理業務支援サービス「賃貸革命」であり、現状では、当製品及び当製品に附帯するものが第25期における売上高の過半を占めております。
当製品が顧客に広く普及し、より多く活用されることが、事業規模拡大の基本的な前提条件であると考えており、引き続き当製品の普及・拡大に積極的に取り組んでまいりますが、今後、同製品の販売の伸びが鈍化した場合、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2020/07/20 15:00
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2020/07/20 15:00
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
高品質なサービスを安定的に提供していくためには、健全な財務基盤の維持が重要であると考えており、売上高の対前年増加額、収益性については経常利益の対前年増加額を重要指標としております。
(4)経営環境 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方で不動産市場においては、中古戸建ての新規登録件数や新築戸建ての成約件数が前年比で増加しており、住宅ローン金利に関しても低位で安定しておりますが、依然として新設着工戸数の減少が全国的に続いております。不動産市場動向の各種指標については、全体としてはいくつか減少傾向がみられますが、当社がITソリューションによって提供する不動産業務支援の市場においては、政府による働き方改革の推進、不動産とテクノロジーを掛け合わせた「不動産テック」の推進等、市場が成長する事を期待できる材料が集まっております。2020/07/20 15:00
また、当社における当第3四半期累計期間は、以前より取組んでいたリモート商談を行う事により、売上高に対して影響はございませんでした。
さらに、コロナウイルス感染症の影響により、「リモートワーク」の需要が高まる事が予測され、非対面で物件案内が行える「非対面仲介サービス」の開発を進め、顧客ニーズに応え獲得を大きく伸ばす体制強化を図っております。 - #7 製品及びサービスごとの情報
- (単位:千円)2020/07/20 15:00
管理ソリューション 仲介ソリューション その他 合計 外部顧客への売上高 1,363,765 738,933 45,460 2,148,160