当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2022年6月30日
- 2億8340万
個別
- 2021年6月30日
- 4億1494万
- 2022年6月30日 -8.16%
- 3億8107万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 3.業績連動報酬等の内容及び額の算定方法の決定に関する方針2022/09/30 9:06
業績連動報酬等は、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため業績指標(KPI)を反映した現金報酬とし、各事業年度の売上高、営業利益、経常利益、当期純利益等の目標に対する達成度合いに応じて算出された額を賞与とし、毎年一定の時期に支給する。
目標となる業績指標とその値は、中期経営計画と整合するよう計画策定時に設定し、適宜、環境の変化に応じて、代表取締役社長が見直しを行うものとする。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2022/09/30 9:06
当連結会計年度の売上高は3,053,753千円(前事業年度比16.7%増)、営業利益は500,963千円(前事業年度比差14.5%減)、経常利益は538,181千円(前事業年度比16.2%減)、当期純利益は283,406千円(前事業年度比31.7%減)となりました。
なお、当社グループは不動産業務支援事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しておりますが、サービス分類別の売上高の状況は、次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/09/30 9:06
(注1)1株当たり当期純利益および潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。当連結会計年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 1株当たり純資産額 220.87 円 1株当たり当期純利益 19.93 円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 19.59 円
(注2)1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。当連結会計年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 1株当たり当期純利益 親会社株主に帰属する当期純利益(千円) 283,406 普通株主に帰属しない金額(千円) - 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 親会社株主に帰属する当期純利益調整額(千円) - (うち新株予約権)(株) (240,686) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含まれなかった潜在株式の概要 ―