のれん
連結
- 2022年6月30日
- 8億450万
- 2023年6月30日 -10%
- 7億2405万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。2024/09/25 11:06
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社は、不動産業務支援事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #2 事業等のリスク
- 同氏は、当社の創業者であるとともに代表取締役会長であるため、当社といたしましても安定株主であると認識しておりますが、将来的に何らかの事情により同氏により当社株式が売却された場合には、当社株式の市場価格および流通状況に影響を及ぼす可能性があります。2024/09/25 11:06
(17)のれんの減損や子会社株式の評価減
当社グループは、成長戦略の一環として積極的なM&Aを行っており、のれんや子会社株式を保有しております。子会社の業績不振により、のれんの減損や子会社株式の評価減を行った場合、業績等に影響を与える可能性があります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 2022年5月25日および同年6月27日(みなし取得日 2022年3月31日)に行われた株式会社リアルネットプロとの企業結合について前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度に確定しております。2024/09/25 11:06
暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、前連結会計年度末の連結貸借対照表は、のれんが700,541千円減少し、顧客関連資産が1,071,000千円、繰延税金負債が370,458千円増加しております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 当社の不動産システム支援サービスの提供については、一定の期間にわたりサービスを提供するものであるため、時の経過に応じて履行義務を充足されると判断しており、役務を提供する期間にわたり収益を認識しております。2024/09/25 11:06
(6) のれんの償却方法および償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間(10年)で均等償却しております。 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社リアルネットプロを連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳並びに株式会社リアルネットプロの株式の取得価額と株式会社リアルネットプロ株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2024/09/25 11:06
流動資産 254,765 千円 固定資産 350,932 〃 のれん 1,505,043 〃 流動負債 △93,104 〃