- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2024/09/25 11:06 - #2 企業結合に係る特定勘定の注記(連結)
前連結会計年度(2022年6月30日)
固定負債の「その他」に企業結合に係る特定勘定108,000千円が含まれています。これは、当社が株式会社リアルネットプロの全株式を取得したことによるもので、その内容は将来発生が見込まれる役員退職慰労金であります。
当連結会計年度(2023年6月30日)
2024/09/25 11:06- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
2022年5月25日および同年6月27日(みなし取得日 2022年3月31日)に行われた株式会社リアルネットプロとの企業結合について前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度に確定しております。
暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、前連結会計年度末の連結貸借対照表は、のれんが700,541千円減少し、顧客関連資産が1,071,000千円、繰延税金負債が370,458千円増加しております。
2024/09/25 11:06- #4 会計方針に関する事項(連結)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(3) 重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。
2024/09/25 11:06- #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
3.当連結会計年度および翌連結会計年度以降の収益の金額を理解するための情報
(1) 契約
負債の残高
| 前連結会計年度(千円) | 当連結会計年度(千円) |
| 契約負債(期首残高) | 848,677 | 911,984 |
| 契約負債(期末残高) | 911,984 | 915,064 |
契約
負債は、サブスクリプション型のサービスにおいて、顧客から受け取った契約期間分の対価の前受金に関するものであります。契約
負債は、収益の認識に伴い取り崩されます。
2024/09/25 11:06- #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
※2 前連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産および負債の主な内訳
株式の取得により新たに株式会社リアルネットプロを連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳並びに株式会社リアルネットプロの株式の取得価額と株式会社リアルネットプロ株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
2024/09/25 11:06- #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2024/09/25 11:06- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における資産合計は、5,109,880千円となりました。
(負債)
当連結会計年度末における負債合計は、1,988,127千円となりました。
2024/09/25 11:06- #9 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首および当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首および当連結会計年度末における負債および純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。
2024/09/25 11:06- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
4.重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。
2024/09/25 11:06- #11 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(注2)長期借入金の有利子負債の連結決算日後の返済予定額
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