有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 連結損益計算書2021/07/07 13:47
連結包括利益計算書(単位:百万円) 前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 営業収益 受入手数料 703 金融収益 362 その他の営業収益 356 営業収益計 4,829 金融費用 224 純営業収益 4,604 販売費・一般管理費
- #2 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/07/07 13:47
(注) 当社は、2020年10月1日に設立されたため、第1四半期及び第2四半期に係る四半期報告書を提出しておらず、同四半期連結累計期間及び同四半期連結会計期間に係る記載はしておりません。(累計期間) 第3四半期 当連結会計年度 営業収益 (百万円) 3,278 4,379 税金等調整前四半期(当期)純利益 (百万円) 43 149 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.「調整額」は次のとおりであります。2021/07/07 13:47
(1) 純営業収益の調整額△36百万円はセグメント間取引消去であります。
(2) セグメント利益の調整額0百万円はセグメント間取引消去であります。 - #4 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」は次のとおりであります。
(1) 純営業収益の調整額△36百万円はセグメント間取引消去であります。
(2) セグメント利益の調整額0百万円はセグメント間取引消去であります。
(3) セグメント資産の調整額△5,380百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) セグメント負債の調整額△4,431百万円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益の合計額と連結損益計算書の営業利益は一致しております。2021/07/07 13:47 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 株式市場は、年度前半はコロナの感染拡大に関して慎重な見方が優勢となりましたが、生活様式の変化に対応する情報通信関連分野を中心に投資家の資金を集め、米国ではナスダックを中心に下値を切り上げる展開となりました。2021/07/07 13:47
このような事業環境のもと、国内金融事業の純営業収益は29億73百万円(前期比93.9%)となり、セグメント利益は69百万円(同18.1%)となりました。
海外金融事業の純営業収益は12億90百万円(前年同期比87.7%)となり、セグメント利益は1億10百万円(前年同期は44百万円のセグメント損失)となりました。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社に対するものは、次のとおりであります。2021/07/07 13:47
当事業年度(自 2020年10月1日至 2021年3月31日) 営業取引による取引高 営業収益 652 百万円 営業費用 41