- 7338
- 2024/04/24
- 時価
- 70億円
- PER
- 35.32倍
- 2021年以降
- 5.09-74.93倍
(2021-2023年) - PBR
- 0.6倍
- 2021年以降
- 0.35-0.52倍
(2021-2023年) - 配当 予
- 1.67%
- ROE
- 1.79%
- ROA
- 0.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.「調整額」は次のとおりであります。2022/11/11 12:55
(1) 純営業収益の調整額△44百万円はセグメント間取引消去であります。
(2) セグメント利益の調整額△21百万円はセグメント間取引消去であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 純営業収益の調整額△100百万円はセグメント間取引消去であります。2022/11/11 12:55
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 株式市場は、海外の株式市場が金融引締めを受けて軟調となるなか、日経平均の下値では値ごろ感からの買いもあり、海外の株式市場に比べ下落幅は限定的となりました。2022/11/11 12:55
このような経済環境のもとで、インヴァスト証券を中心とする国内金融事業は、主力サービスである「トライオート」と「マイメイト」の自動売買プログラムのバージョンアップや機能追加等を行うと同時に、新規口座開設や入金キャンペーンを実施する等、積極的にマーケティング活動を行った結果、純営業収益は15億89百万円(前年同四半期比115.6%)となり、セグメント利益は84百万円(前年同四半期比82.1%)となりました。
また、海外金融事業である豪州子会社Invast Financial Services Pty Ltd.は、昨年設立したキプロスの現地法人を中心に、欧州を中心として顧客網の拡大が進んだことや、市場のボラティリティ上昇に伴い、FX&MetalsやIndex&Commodity CFDsの取引が増加したこと等により、純営業収益は11億83百万円(前年同四半期比143.3%)となり、セグメント利益は1億87百万円(同156.6%)となりました。