純資産
連結
- 2021年3月31日
- 107億2600万
- 2022年3月31日 +8.76%
- 116億6600万
- 2023年3月31日 +0.58%
- 117億3400万
個別
- 2021年3月31日
- 110億9600万
- 2022年3月31日 -1.05%
- 109億7900万
- 2023年3月31日 -0.77%
- 108億9500万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.採用している会計処理の概要2023/06/28 12:10
新株予約権を発行したときは、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。
新株予約権が行使され、新株を発行するときは、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金および資本準備金(資本剰余金)に振り替えております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2023/06/28 12:10
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めるものとしております。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 特別法上の準備金は、10百万円となりました。2023/06/28 12:10
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は117億34百万円となり、前連結会計年度末と比較して67百万円増加しました。主な増加要因は、為替換算調整勘定の増加81百万円、その他有価証券評価差額金の増加39百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1億99百万円の計上であり、主な減少要因は配当金の支払いによる2億52百万円であります。この結果、自己資本比率は9.6%(前連結会計年度末は9.3%)となりました。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/06/28 12:10
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 配当政策(連結)
- 剰余金の配当決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。2023/06/28 12:10
当社は、継続的かつ安定的な配当を実施するため、連結配当性向30%または連結純資産配当率(DOE)2%(年率)のいずれか高い方を目安とした配当を中間、期末の年2回実施することを基本方針としております。
当連結会計年度の期末配当につきましては、業績および財務状況等を勘案した結果、DOE2%を基準とし、1株当たり19円とさせていただくことを決定いたしました。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/06/28 12:10
(注) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 1株当たり純資産額 1,983円92銭 1,995円38銭 1株当たり当期純利益 137円54銭 33円88銭