- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) セグメント負債の調整額△7,139百万円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益の合計額と連結損益計算書の営業利益は一致しております。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
2023/06/28 12:10- #2 セグメント表の脚注(連結)
- レーディング損益等の金融商品収益の内訳は連結損益計算書のトレーディング損益及び金融収益であります。その他の内訳は金融費用であります。
2.「調整額」は次のとおりであります。
(1) 純営業収益の調整額△118百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント利益の調整額△79百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) セグメント資産の調整額△3,433百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) セグメント負債の調整額△2,484百万円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益の合計額と連結損益計算書の営業利益は一致しております。2023/06/28 12:10 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2023/06/28 12:10- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうして、当社グループの当連結会計年度の営業収益は60億5百万円(同116.4%)、純営業収益は55億82百万円(同112.1%)となりました。
販売費・一般管理費は全体で51億98百万円(同123.8%)となり、純営業収益から販売費・一般管理費を差し引いた営業利益は3億84百万円(同49.1%)、経常利益は3億81百万円(同36.4%)、親会社株主に帰属する当期純利益は1億99百万円(同24.6%)となりました。
財政状態の概況は次のとおりであります。
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