売上高
連結
- 2024年9月30日
- 29億8049万
- 2025年9月30日 +37.67%
- 41億331万
個別
- 2024年9月30日
- 17億7064万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/12/25 15:33
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 2,016,636 4,103,317 税金等調整前中間(当期)純利益(千円) 371,357 753,712 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2025/12/25 15:33
2.地域ごとの情報DXソリューション 半導体ソリューション AIソリューション 合計 外部顧客への売上高 1,806,553 887,019 286,918 2,980,491
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2025/12/25 15:33
(注) 当社グループは、システム開発及びその関連サービスの単一セグメントであるため、関連するセグメント名は記載を省略しております。顧客の名称又は氏名 売上高 キオクシア株式会社 729,691 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2025/12/25 15:33
当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)DXソリューションカテゴリー 1,806,553 その他の収益 - 外部顧客への売上高 2,980,491
- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2025/12/25 15:33
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4) 目標とする経営指標2025/12/25 15:33
当社グループは、短期的には事業規模を表す売上高と本業の収益力を表すEBITDAの伸びを重視しております。また、中長期的には自己資本利益率(ROE)を重視しながら安定した事業運営を行うと共に事業拡大と超過利潤の獲得を目指し、企業価値の継続的向上に努めてまいります。
(5) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの事業は、システム開発及びその関連サービスの単一セグメントですが、事業の構成をDXソリューション、半導体ソリューション、AIソリューションの3カテゴリーに分け事業展開しております。上記のような経済環境のなか「DXソリューションカテゴリー」では重電、社会インフラ、業務系システム等の領域において、大手企業顧客を中心に情報システムの開発及びITサービス事業の拡大を図ってまいりました。「半導体ソリューションカテゴリー」では半導体関連企業向けに、工場内システムの開発、保守及び運用サービスの拡大を図ってまいりました。「AIソリューションカテゴリー」ではAI関連製品を開発中のお客様向けのソリューション提供の拡大を図ってまいりました。2025/12/25 15:33
カテゴリー毎の売上高は下記のとおりであります。
・DXソリューションカテゴリー - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2025/12/25 15:33
DXソリューション 半導体ソリューション AIソリューション 合計 外部顧客への売上高 2,392,911 1,278,527 431,879 4,103,317 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)売上高2025/12/25 15:33
当社の主たる事業は、システムの受託開発及び運用・保守サービスの提供であり、売上高については、ソリューションカテゴリー、半導体カテゴリー及び先進技術ソリューションカテゴリーに区分され、契約形態は請負契約、準委任契約及び派遣契約に分類されます。顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容、及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。
(請負契約) - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/12/25 15:33
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項 (収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。