有報情報
- #1 四半期連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 時価のあるもの2021/02/12 16:13
四半期決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態2021/02/12 16:13
①資産、負債及び純資産の状況及び分析
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前事業年度末に比べ1,963百万円増加し、17,562百万円となりました。その主な要因は、現金及び預貯金1,228百万円の増加、事業規模拡大に向けた基幹システム等の無形固定資産341百万円の増加、その他資産628百万円の増加によるものであります。