建物(純額)
個別
- 2018年12月31日
- 1億1800万
- 2019年12月31日 +34.75%
- 1億5900万
有報情報
- #1 損益計算書関係(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2020/09/15 15:00
※4 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。前事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 建物 2百万円 -百万円 リース資産 3 〃 - 〃
- #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額の主な内訳は以下のとおりであり、いずれも本社の移転に伴う資産の取得であります。2020/09/15 15:00
建物 98百万円(主として、新社屋の内装等)
工具、器具及び備品 9百万円(主として、新社屋の備品等) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- B)固定資産2020/09/15 15:00
当連結会計年度における固定資産は、1,135百万円となり、前連結会計年度末よりも、114百万円増加いたしました。その主な内訳は、本社移転により建物及び構築物が41百万円増加したことによるものであります。
C)流動負債 - #4 設備投資等の概要
- 第13期連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)2020/09/15 15:00
当連結会計年度に実施致しました当社グループの設備投資(無形固定資産を含む)の総額は176百万円であり、主に大阪本社オフィス移転に係る建物及び構築物、工具、器具及び備品の取得のために107百万円、システムの改修等を中心とするソフトウエアのために27百万円の投資を実施しました。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2020/09/15 15:00
建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #6 連結損益計算書関係(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2020/09/15 15:00
※5 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 建物及び構築物 2百万円 -百万円 リース資産 3 〃 - 〃
- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2020/09/15 15:00
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2020/09/15 15:00
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。