売上高
連結
- 2018年12月31日
- 205億7100万
- 2019年12月31日 +3.09%
- 212億600万
- 2020年6月30日 -50.36%
- 105億2700万
個別
- 2018年12月31日
- 205億5700万
- 2019年12月31日 +1.73%
- 209億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年6月30日)2020/09/15 15:00
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、販売エリアを基礎としたセグメントから構成されており、日本国内の卸販売及び小売を主とした「国内事業」、中国・台湾を始めアジアエリアを中心とした「海外事業」の2つを報告セグメントとしております。2020/09/15 15:00
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2020/09/15 15:00
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社ファッションあらた 4,937 国内事業 - #4 事業等のリスク
- (22) 業績の季節的変動について2020/09/15 15:00
当社グループの業績は、第4四半期連結会計期間(10月~12月)の売上高及び利益が他の四半期連結会計期間と比較して増加する傾向にあります。当社グループが取扱う製商品は、春秋に新商品の発売や定番商品の入れ替えが行われており、特に10月~12月に出荷が集中する傾向にあります。需要見通しに基づいて販売計画を策定しておりますが、消費者の需要動向が変化した場合には、当社グループの財政状態及び経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。
なお、当社の第13期連結会計年度(自2019年1月1日至2019年12月31日)及び第14期連結会計年度(自2020年 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。2020/09/15 15:00 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2020/09/15 15:00
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 損益計算書関係(連結)
- ※1 各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。2020/09/15 15:00
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。前事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 売上高 2百万円 81百万円 仕入高 604 〃 364 〃
- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4) 目標とする経営指標2020/09/15 15:00
当社グループは、事業拡大及び企業価値向上を示す指標として、売上高成長率及び営業利益率を重要な経営指標と位置付けております。
(5) 対処すべき経営課題 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (注)4.マスカラ・アイライナー部門 集計期間2018年11月1日~ 2019年4月30日2020/09/15 15:00
以上のことから、当連結会計年度の売上高は20,111百万円(前期比7.4%増)、営業利益1,483百万円(前期比153.2%増)となりました。
(b)海外事業 - #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2020/09/15 15:00
当社のブランドごとの売上高は以下の通りです。