- 4933
- 2026/08/28
- 時価
- 262億円
- PER
- 12.53倍
- 2020年以降
- 7.63-48.22倍
(2020-2025年) - PBR
- 1.48倍
- 2020年以降
- 1.18-7.16倍
(2020-2025年) - 配当
- 1.02%
- ROE
- 11.37%
- ROA
- 5.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
返品調整引当金
連結
- 2018年12月31日
- 1億6200万
- 2019年12月31日 -51.23%
- 7900万
- 2020年6月30日 +20.25%
- 9500万
個別
- 2018年12月31日
- 1億6200万
- 2019年12月31日 -54.32%
- 7400万
有報情報
- #1 引当金明細表(連結)
- ポイント引当金 洗替による取崩額2020/09/15 15:00
返品調整引当金 洗替による取崩額 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/09/15 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年12月31日) 当事業年度(2019年12月31日) 貸倒引当金 49百万円 41百万円 返品調整引当金 49 〃 25 〃 賞与引当金 10 〃 11 〃
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/09/15 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 貸倒引当金 34百万円 38百万円 返品調整引当金 49 〃 27 〃 賞与引当金 10 〃 11 〃
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2020/09/15 15:00
営業活動の結果、使用した資金は、853百万円(前連結会計年度は257百万円の資金の使用)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益636百万円、返品調整引当金の減少額83百万円、売上債権の増加額728百万円、未払消費税の増加額193百万円、未払金の減少額577百万円、法人税等の支払額398百万円によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当連結会計年度に見合う分を計上しております。2020/09/15 15:00 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
3 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
4 引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当事業年度に見合う分を計上しております。2020/09/15 15:00