- #1 固定資産の減価償却の方法
- 2021/08/20 13:00
- #2 有形固定資産等明細表(連結)
工具、器具及び備品 18百万円(主として金型の取得等)
ソフトウエア 19百万円(主としてシステムの改修等)
2021/08/20 13:00- #3 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度に実施した設備投資等の総額は50百万円であり、その主なものは、製品金型の取得、システムの改修等を中心とするソフトウエアの取得により増加しております。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。
2021/08/20 13:00- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
③ リース資産
2021/08/20 13:00- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~22年
機械装置及び運搬具 5~12年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/08/20 13:00