- #1 その他、財務諸表等(連結)
「電子機器事業」では、主に電子ブレーカーの販売・設置によるエネルギーコスト削減提案及びコンサルタントを行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
2020/10/07 15:00- #2 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
当第3四半期累計期間(自 2019年8月1日 至 2020年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2020/10/07 15:00- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2020/10/07 15:00- #4 事業等のリスク
(5)人員の確保
当社の現在の各事業では、中間層を中心とした顧客に直接働きかける営業形態が主流となっております。そのため、確保する人員数に応じて、適宜、求人活動を行っているほか、離職率低減を目的とした、社内アンケートの実施等により職場環境を向上するための取り組みを行っております。しかしながら、当社の営業に必要な人員を確保できない場合、目標とする売上高が達成できないことにより当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
(6)信用リスク
2020/10/07 15:00- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2020/10/07 15:00 - #6 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2020/10/07 15:00 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社は、利益を確保し、自己資本を充実することを経営課題としております。目標とする経営指標として、売上高・営業利益・経常利益の増加を目指してまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2020/10/07 15:00- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような環境のもと、当社は、『人や仲間が集まり続け 求められ応え続ける会社』という理念のもと、エネルギー事業及び電子機器事業におきまして、同業他社の介入が比較的少ない顧客層に対して積極的な営業展開を行いました。
以上の結果、当事業年度における当社の業績は、売上高は3,465百万円(前期比39.6%増)、営業利益は228百万円(前期比114.8%増)、経常利益は229百万円(前期比126.6%増)、当期純利益は166百万円(前期比157.4%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
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