アースインフィニティ(7692)の売上高 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2018年7月31日
- 16万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における半期情報等2025/10/27 15:01
中間会計期間 当事業年度 売上高 (千円) 3,412,495 6,725,025 税引前中間(当期)純利益 (千円) 272,165 674,613 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「電子機器事業」では、主に電子ブレーカーの販売・設置によるエネルギーコスト削減提案及びコンサルタントを行っております。2025/10/27 15:01
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「注記事項(重要な会計方針)」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/10/27 15:01
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報2025/10/27 15:01
前事業年度(自 2023年8月1日 至 2024年7月31日) (単位:千円) その他の収益 ― ― ― 外部顧客への売上高 4,847,204 153,033 5,000,237
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報当事業年度(自 2024年8月1日 至 2025年7月31日) (単位:千円) その他の収益 ― ― ― 外部顧客への売上高 6,637,649 87,376 6,725,025
収益を理解するための基礎となる情報は、「注記事項(重要な会計方針)5.重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「注記事項(重要な会計方針)」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2025/10/27 15:01 - #6 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2025/10/27 15:01 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2025/10/27 15:01
当社は、利益を確保し、自己資本を充実することを経営課題としております。目標とする経営指標として、売上高・営業利益・経常利益の増加を目指してまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかし、米国の関税政策などによる影響や不透明な国際情勢の影響により、景気の先行きには依然として不確実性が続いております。2025/10/27 15:01
このような環境の中で、当社は、『人や仲間が集まり続け 求められ応え続ける会社』という理念のもと、脱炭素社会実現への取り組みとして再生可能エネルギー開発への投資やSDGsに関する企画への参画を行い、中長期的な成長を視野に見据え事業活動を行ってまいりました。 以上の結果、当事業年度における当社の業績は、売上高は6,725百万円(前期比34.5%増)、営業利益は696百万円(前期比151.3%増)、経常利益は674百万円(前期比186.9%増)、当期純利益は461百万円(前期比206.8%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/10/27 15:01
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。