建物(純額)
個別
- 2021年7月31日
- 291万
- 2022年7月31日 +999.99%
- 8881万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (3) セグメント負債の調整額1,242,283千円は、主に本社の短期借入金及び長期借入金であります。2022/10/28 15:16
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額86,689千円は、主に本社の建物附属設備の取得額であります。
2. セグメント利益又は損失は、財務諸表の営業損失と調整を行っております。 - #2 主要な設備の状況
- 2.帳簿価額のうち「その他」は、土地、工具、器具及び備品の合計であり、建設仮勘定は含んでおりません。2022/10/28 15:16
3. 本社の建物は賃借物件であり、年間賃借料は47,429千円であります。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2022/10/28 15:16
建物 本社内装工事 93,200千円 機械及び装置 風力発電設備 172,100 〃 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における資産は、前事業年度末に比べ635百万円増加し、2,228百万円となりました。2022/10/28 15:16
主な要因は、前渡金が43百万円、建設仮勘定が76百万円、差入保証金が79百万円減少したものの、現金及び預金が51百万円、売掛金が208百万円、建物附属設備が85百万円、機械及び装置が170百万円、投資有価証券が193百万円増加したこと等によるものです。
(負債) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2022/10/28 15:16
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物、機械及び装置については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。