売上高
個別
- 2021年7月31日
- 37億5408万
- 2022年7月31日 +22.09%
- 45億8318万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「電子機器事業」では、主に電子ブレーカーの販売・設置によるエネルギーコスト削減提案及びコンサルタントを行っております。2022/10/28 15:16
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/10/28 15:16
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 事業等のリスク
- (6)人員の確保2022/10/28 15:16
当社の現在の各事業では、一般家庭及び中間層を中心とした顧客に直接働きかける営業形態が主流となっております。そのため、確保する人員数に応じて、適宜、求人活動を行っているほか、離職率低減を目的とした、社内アンケートの実施等により職場環境を向上するための取り組みを行っております。しかしながら、当社の営業に必要な人員を確保できない場合、目標とする売上高が達成できないことにより当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
(7)信用リスク - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報2022/10/28 15:16
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報当事業年度(自 2021年8月1日 至 2022年7月31日) (単位:千円) その他の収益 ― ― ― 外部顧客への売上高 4,398,028 185,153 4,583,181
収益を理解するための基礎となる情報は、「注記事項(重要な会計方針)5.重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2022/10/28 15:16 - #6 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2022/10/28 15:16
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2022/10/28 15:16
当社は、利益を確保し、自己資本を充実することを経営課題としております。目標とする経営指標として、売上高・営業利益・経常利益の増加を目指してまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中で、当社は、『人や仲間が集まり続け 求められ応え続ける会社』という理念のもと、脱炭素社会実現への取り組みとして再生可能エネルギー開発への投資やSDGsに関する企画への参画を行う等、中長期的な成長を視野に見据え事業活動を行ってまいりました。2022/10/28 15:16
以上の結果、当事業年度における当社の業績は、売上高は4,583百万円(前期比22.1%増)、営業損失は420百万円(前事業年度は営業利益180百万円)、経常損失は466百万円(前事業年度は経常利益183百万円)、当期純損失は389百万円(前事業年度は当期純利益124百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2022/10/28 15:16
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。