- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額555千円は、主に本社の工具器具備品の取得額であります。
2. セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2023/10/27 11:36- #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△339,695千円は、主に本社の一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額 1,162,946千円は、主に本社の現金及び預金であります。
(3) セグメント負債の調整額 1,342,616千円は、主に本社の短期借入金及び長期借入金であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額555千円は、主に本社の工具器具備品の取得額であります。
2. セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。2023/10/27 11:36 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「注記事項(重要な会計方針)5.重要な収益及び費用の計上基準」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2023/10/27 11:36- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社は、利益を確保し、自己資本を充実することを経営課題としております。目標とする経営指標として、売上高・営業利益・経常利益の増加を目指してまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2023/10/27 11:36- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境の中で、当社は、『人や仲間が集まり続け 求められ応え続ける会社』という理念のもと、脱炭素社会実現への取り組みとして再生可能エネルギー開発への投資やSDGsに関する企画への参画を行い、また市場連動型契約の導入、相対契約の活用によるリスクヘッジの効果により利益が安定化し、前事業年度からの大幅なⅤ字回復を達成いたしました。
以上の結果、当事業年度における当社の業績は、売上高は5,242百万円(前期比14.4%増)、営業利益は593百万円(前事業年度は営業損失420百万円)、経常利益は507百万円(前事業年度は経常損失466百万円)、当期純利益は386百万円(前事業年度は当期純損失389百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
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