四半期報告書-第24期第1四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額および当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
前事業年度より、各報告セグメントの業績をより適切に把握するため、従来、各報告セグメントに対応させていなかった全社費用の一部を、合理的な算定方法に基づき各報告セグメントに対応させております。そのため、前第1四半期累計期間のセグメント情報につきましては、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
また、会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
なお、当該変更が報告セグメントごとの売上高および利益又は損失の金額に関する情報に与える影響はありません。
| (単位:千円) | |
| 利益 | 金額 |
| 報告セグメント計 | 68,767 |
| 「その他」の区分の損失(△) | △287 |
| 全社費用(注) | △56,200 |
| 四半期損益計算書の営業利益 | 12,279 |
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
前事業年度より、各報告セグメントの業績をより適切に把握するため、従来、各報告セグメントに対応させていなかった全社費用の一部を、合理的な算定方法に基づき各報告セグメントに対応させております。そのため、前第1四半期累計期間のセグメント情報につきましては、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
また、会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
なお、当該変更が報告セグメントごとの売上高および利益又は損失の金額に関する情報に与える影響はありません。