- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2020/09/23 15:00- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
②リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
(2)所有権移転外ファイナンス・リース取引
2020/09/23 15:00- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
(四半期キャッシュ・フロー計算書関係)
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2020/09/23 15:00- #4 損益計算書関係(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 2017年10月1日
至 2018年9月30日) | 当事業年度
(自 2018年10月1日
至 2019年9月30日) |
| 車両運搬具 | 385千円 | -千円 |
| 計 | 385 | - |
※2020/09/23 15:00 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/09/23 15:00 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2020/09/23 15:00- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産)
当事業年度末における資産合計は、前期末と比べ4億61百万円増加し、38億54百万円となりました。流動資産は前事業年度末と比べ3億71百万円増加の36億84百万円、固定資産は前事業年度末と比べ90百万円増加の1億70百万円となりました。
流動資産の主な増加要因は、販売用不動産及び仕掛販売用不動産が前事業年度末と比べ合計で2億65百万円増加したほか、現金及び預金が前事業年度末と比べ58百万円増加したことによります。
2020/09/23 15:00- #8 追加情報、四半期財務諸表(連結)
(追加情報)
固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等については、新型コロナウイルス感染症の影響を考慮して見積り及び判断を行っております。当該影響については、現在までの実績の推移を踏まえ、当事業年度においては一定程度の影響がある前提としているものの、緩やかに回復を続け、2020年秋以降、前年同水準に向けて上向いていくものと仮定しております。なお、将来における実績値に基づく結果が、これらの見積り及び仮定とは異なる可能性があります。
2020/09/23 15:00- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2020/09/23 15:00