- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 33,285千円
固定資産 337,582
2020/09/14 15:00- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその内訳
流動資産 -千円
固定資産 786,323
2020/09/14 15:00- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末より53百万円増加して、9,200百万円となりました。
流動資産の残高は、前連結会計年度末に比べて85百万円増加し、5,155百万円となりました。この主な要因は、有利子負債の返済により現金及び預金が603百万円減少した一方、売上の増加により受取手形及び売掛金が127百万円、生産増強により商品及び製品が565百万円増加したことによるものであります。
固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べ32百万円減少し、4,045百万円となりました。この主な要因は、のれんの償却42百万円によるものです。
2020/09/14 15:00- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
税効果会計基準一部改正を翌事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、財務諸表等規則附則第3項の規定に基づき、当事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、当事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」17,660千円は、「固定負債」の「繰延税金負債」2,835千円と相殺して、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」14,825千円として表示しております。
当事業年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)
2020/09/14 15:00- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
税効果会計基準一部改正を翌連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。連結財務諸表規則附則第2項の規定に基づき、当該表示の変更を反映させるため、当連結会計年度については、連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、当連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」56,087千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」143,051千円に含めて表示しております。
当連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)
2020/09/14 15:00- #6 連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
株式会社新東京デリカが、ワタミ株式会社から引き継いだ資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。
| 流動資産 | - | 千円 |
| 固定資産 | 898,445 | |
| のれん | 211,929 | |
| 流動負債 | △50,254 | |
| 固定負債 | △120,120 | |
| 差引:事業譲受による支出 | 940,000 | |
当連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)
該当事項はありません。
2020/09/14 15:00